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25

Sun

2014

近代麻雀6/15号に掲載されている-野性の闘牌-の感想です。
麻雀漫画のはずですが、バトル漫画みたいになってますね。
優子の強さがちょっと面白い。


137話

「秘技 脳散らし」
ケイトが中二病みたいなことを言いながら、優子の頭を地面へ。
予定では後頭部が割れて脳がぐっちゃーて感じだったのでしょう。


優子は左腕を犠牲にして脱出。
理屈はよくわからんけど、『火事場の馬鹿力(アドレナリン・ラッシュ)』は骨の耐久度を超えるらしい。
どんなパワーだ。


優子に恐れを抱いたのか、ケイトは銃を取り出すが……ここで香那が登場。
石をケイトの手にぶつけて銃を落とす。
シリアス空気を和ませてくれるねぇ。

「…狙いどーり」
しかもなかなかにかわいい。
空気に合っていない上に、狙いも合ってない(ほんとは顔を狙った




マージャンのほうは俊が無双になる一歩手前。
死んだかに見えたD様がテンパイのなか、迷わずつっこむ。

『これが
野生の闘牌』


タイトル回収。



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バトルが間延びしていますが、麻雀が終わるタイミングに合わせているのかもね。

兎-野性の闘牌- 137話

近代麻雀6/15号に掲載されている兎-野性の闘牌-の感想です。麻雀漫画のはずですが、バトル漫画みたいになってますね。優子の強さがちょっと面白い。137話「秘技 脳散らし」ケイトが中二病みたいなことを言いながら、優子の頭を地面へ。予定では後頭部が割れて脳がぐっちゃーて感じだったのでしょう。優子は左腕を犠牲にして脱出。理屈はよくわからんけど、『火事場の馬鹿力(アドレナリン・ラッシュ)』は骨の耐久度を超えるらし...
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11

Sun

2014

近代麻雀6月1日号に掲載されている鉄鳴きの麒麟児の感想です。
引き続き桐谷、チャイム、ハトじい、店長の対決。
今回はハトじいのターン。





第46話「灰色の微笑み」

ハトじいさん、やはりなかなかのタヌキでした。
タヌキっつかー、蛇らしいけど。
そのすごさに気づかないのがチャイムのレベル。


対して桐谷の方はあっさりとハトじいの強さに気付く。
桐谷、チャイムともにネト麻で強い者同士ですが、リアルでは結構な差が出ましたね。
もっともネト麻でも桐谷の方が上だそうですが。




ハトじいはいやらしい鳴きを披露しましたが、桐谷は手元が分かり易い鳴き方を。
桐谷がわざとそうしたことに、ハトじいは気づかなかった。


ハトじいは桐谷の敵ではないですね。
敵となるのは、店長ぐらいかも。

鉄鳴きの麒麟児 第46話「灰色の微笑み」

近代麻雀6月1日号に掲載されている鉄鳴きの麒麟児の感想です。引き続き桐谷、チャイム、ハトじい、店長の対決。今回はハトじいのターン。第46話「灰色の微笑み」ハトじいさん、やはりなかなかのタヌキでした。タヌキっつかー、蛇らしいけど。そのすごさに気づかないのがチャイムのレベル。対して桐谷の方はあっさりとハトじいの強さに気付く。桐谷、チャイムともにネト麻で強い者同士ですが、リアルでは結構な差が出ましたね。もっ...
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27

Sun

2014

近代麻雀5/15号に掲載されている『鉄鳴きの麒麟児』の感想です。
今回の相手はネト麻あがりのチャイムこと鈴鳴。
ある意味、後輩的存在だが。





第45話「さえずりと舌なめずり」

ネット麻雀でかなり鍛えていたらしい鈴鳴。
腕前は八段。
かなり強い(ネットでは


「おニイさんネト麻とかやってます?」

ネット上ではリンジとコンタクトを取ったこともあるが、リンジはネト麻など知らないフリ。
リンジの打ち筋でネト麻での打ち手と感じ取るところは凄いが。


鈴鳴は口は悪いものの、勉強熱心(らしい)のは好感持てますね。
ただネットの方がリアル麻雀より上と思っているのは、思いあがりと知らないといけない。
そんな空気ではある。




また今回はウータンと呼ばれる店長も参戦。
かなり打てるらしいので、鈴鳴はふたりにやられる可能性が高いです。
最終的にはリンジとウータン店長の一騎打ちになるかも。


最後の面子として登場したハトじいも、もしかしたら強いかもしれませんね。
強さ不明ですが、しかし一番の常連であることから強い可能性はある。かもしれない。

鉄鳴きの麒麟児 第45話「さえずりと舌なめずり」

近代麻雀5/15号に掲載されている『鉄鳴きの麒麟児』の感想です。今回の相手はネト麻あがりのチャイムこと鈴鳴。ある意味、後輩的存在だが。第45話「さえずりと舌なめずり」ネット麻雀でかなり鍛えていたらしい鈴鳴。腕前は八段。かなり強い(ネットでは「おニイさんネト麻とかやってます?」ネット上ではリンジとコンタクトを取ったこともあるが、リンジはネト麻など知らないフリ。リンジの打ち筋でネト麻での打ち手と感じ取るとこ...
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