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迅さんを焦らすとは、陽太郎は結構な大物かもしれませんね。
戦況は固定されてきましたが、やはりランク戦は中止しておいた方が良かった気がしますね。
出水とか遊真とかを戦力として使えば遠征艇も守りやすいんじゃないか?




以下ネタバレあり


第127話「ガロプラ 6」 レビュー

週刊少年ジャンプ7号に掲載されたワールドトリガーの感想です。



■予知の優位性
迅が陽太郎の方へ行ったことで遠征艇がピンチになったかもしれない。
が、そもそも迅がいなかったらもっとピンチなのでそこは問題じゃあない(多分

むしろ気になったのはガトリンが太刀川の発言に違和感を抱いた可能性。
予知のサイドエフェクトがあるとはっきりとバレる事は無いかもしれないけど、動きが読まれた事に対して疑問に持たれると今後に響きそうだ。


■まとめ
双葉の髪をぴょんぴょんする犬飼とそれを見て驚く木虎の絵が良かった。
木虎は嫌われているっぽいので(双葉に)、余計意識しちゃうんだろうね。

戦闘の方は外は有利そうかな。
まあいまさら外の戦力を内に戻す展開は無さそうなので、有利だとしてもメリットはあまり無さそうだ。
重要なのは遠征艇、陽太郎、ヒュースかな。


二宮、加古、諏訪のやり取りは面白かった。
諏訪の良いとこ出たんじゃない?
あっさり二宮に案を出させるあたり、リーダー気質がある。
二宮には二宮のフォローはできんからね。

加古と堤のツーショットが意味もなく面白い。
何度が倒されてるはずなんだけど優しいな堤さんは。




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