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「かえるならちゃんとかえるっていえ!」
って台詞がいいですね。

タイトル通り陽太郎の回でもありました。
ヒュースの分岐点ですね。




第134話「林藤陽太郎 2」 感想

週刊少年ジャンプ14号に掲載。


レギーの前に現れたヒュースの偉そうな態度がツボ。
状況的にはむしろ不利というか、レギー次第な気がするんだけどね。
アフトクラトルとガロプラの関係が影響しているんだろうけど。

そこに登場する陽太郎と。
なかなかに複雑な状況だけど、陽太郎の考えはヒュースの気持ちを優先させることだった。
出来た男だ。

ランビリスまで返すあたり迅もお人好しというか、賭けに負けたことも考慮しての行動なんでしょうか。
兎にも角にも、これで状況はヒュース次第になりました。
ランビリスのあるヒュースならレギー程度どうにでもなるでしょう。
だからこそ選択が難しい(実際には迅がいるが、ヒュース達は気付いていない

ガロプラのベイルアウト

厳密にはボーダーの言うところのベイルアウト。
これは予想していた人も結構いたようですね。
元々リスク回避を優先していたようだし、当然といえば当然か。

とはいえボーダーの勝利なのは確か。
太刀川が得意気なのも、レギーが不満気なのも納得。
……まあ太刀川の場合は迅の予知を覆せたから喜んでるんだろうけど。

気になるヒュースの選択

陽太郎の心配は必要無いでしょう。
そのために迅が動いたわけだし。
なので気になるのはヒュースが残るのか、否かですね。

管理人の予想はもちろん残る、です。
陽太郎を護るまである。




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