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カトリンの「もぎゃああ」が全て。
ってわけでもないけど可愛かったと思いますよ?
でも初登場と比較するのは可哀想になるから勘弁な。




以下ネタバレあります。

第146話「玉狛第2 14」 感想

香取葉子をカトリンと呼ぶことにした。


玉狛第2が7点

感想戦も面白いのがワートリの良いところ。
作中では時枝先輩が「解説の鑑」と呼ばれていましたが、読者視点で見ると出水先輩の方が鑑だった気も。
欲を言うなら終盤のカトリンを褒めて欲しかったところですが、結果がアレでは難しいか(前回カトリンの動きに驚いている描写はあったが

出水の言うように初見殺し的な要素が今回の玉狛にはあったように感じる。
とはいえ分かっていも止めにくい要素で構成された戦術でした。その辺はヒュースのセリフでわかりますね。
ほんといい意味でよく出来た漫画である。


照屋の正妻っぷり

年下っぽさはあるんだけど、正妻さ(?)の方が上回っている。
気付いたら彼女になっていて、気付いてたら婚約してそう。

照屋だけでなく誰も柿崎の判断を否定していないのが柿崎隊の強みかな。
香取隊とは対照的だった。


半べそのカトリン

半べそというか全べそというか。漫画的表現なのでちとわからんが。
華の立ち位置がおかんのようだったけど、そういう解釈で良いのだろうか?

要領が良い、天才――というのが裏目に出たエピソードだったようにも思える。
勉強、工夫が苦手というのが敗因だった。
修は勉強、工夫が得意そうだしね。

普段着のシャツ(?)には葉っぱが入ってましたね。
葉子だからなの?




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